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NO.911            Ryo Onishi              10/27/2013

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雑貨屋のひとり言

企業のコンプライアンスがずいぶん前から叫ばれていますが、未だにレベルの低い企業や組織が多いことに驚かされます。明らかに食材偽装なのに現場の知識不足による誤表示であるという答弁をしていた阪神阪急ホテルズの社長や幹部の記者会見を聞いていると本当に呆れてしまいます。これではどこかの国のことを批判できません。河内長野市の生活保護費担当者が数年間にわたり2億数千万円を横領していた事件も、お粗末な業務体制で驚くばかりです。何年も気付かない体制は言うに及ばず、第三者委員会を立ち上げるなどと言っていた市長をはじめ幹部はまったく能無しと言わざるを得ません。東京電力、カネボウ化粧品、みずほ銀行、JR北海道、大阪市の公募校長の問題などなど、コンプライアンスなど程遠い情けないことが発生しています。日本は大丈夫なのかと思ってしまいます。≪R.O≫

 

シニアの定義

“シニア”という表現は、一般には年齢に関係なく、年少者である“ジュニア”に対し、年長者を指すものですが、ただ単に上級者や年長者を指すこともあります。特に私たち日本人がシニアという単語を使う場合は、どちらかというと年齢的に老境の域に達したような人、例えば、会社を定年退職し、その後は職を持たずに年金暮らしで、趣味に生きて悠々自適の人をイメージします。

和製英語にある「シルバー世代」が、頭が白髪(シルバー)になることから連想される老年世代のことで、「シニア世代」の前段階ともいわれたりしています。

日本では「オレはシニアとは呼ばれたくない!」という人が多いと聞きます。映画館や遊園地などの入場料に「シニア料金」というシステムがあっても、シニアと見られるのが嫌で通常料金を支払っている人さえいるそうで、人が老化することへの恐怖をこんな意味のないかたちで示してしまうのでしょう。

日本ではかつて団塊の世代といわれたベビーブーマー時代の若者達が老年者たちをシニアと称したと聞きました。団塊が若かったころはシニアも50歳代ぐらいの若さで称した言葉だったものが、時代とともに変化し、シニア年齢の高齢者が進んでいるようです。

このように「何歳以上がシニアか」というような年齢的定義があるわけではないので、この際、私たちは自分の主観で「シニアの定義」を創ったらどうでしょうか。

私が今、イメージするシニアとは、物理的な年齢による区分ではなく、職業、趣味にかかわりなく現役(アクティブ)で活動が出来なくなった時から始まるものだと定義しています。アクティブであるかぎり、どんなに年齢を重ねてもシニアではないと思っています。

以前にもこの欄で書きましたが、日本の厚生労働省が出している「健康寿命」という指標に該当すればこれはすべてアクティブです。健康寿命とは、「介護を受けたり、病気で寝たきりにならず、自立して健康に生活できる」年齢のことをいいます。

長寿国といわれる日本の場合、平均寿命と上記の健康寿命との差は、男女ともにほぼ10年の差があるといわれます。この10年が健康ではなく、「介護を受けたり、病気で寝たきりで、自立して健康に生活できない」期間といわれます。シニアとはこのような「健康寿命」からはずれた人たちのためのカテゴリーで、これらの人々がひとりでも多く元の「健康寿命」に戻るよう施策を講ずる基準にしたらよいと思います。

身の回りのこともしっかり出来ず、ただ長生きでは少々さびしいことであり、出来れば避けたいのですが、こればかりは天から与えられた宿命であり、希望通りにはゆきません。本人だけでなく、要介護の場合は介護者の心身、物心あらゆる面での負担は尋常ではないと思われます。それでも明日の我が身は天に任せるほかありません。

出来ることなら健康寿命をできるだけ平均寿命に近づけ、生きることの尊厳や生活の質をどう保つのか。私たちの余生の送り方は、国家レベルで対策を講ずる問題であるとともに、私たち一人ひとりにとっても介護の問題も含め、重大な関心事です。

介護生活は、当人だけでなくその家族にまで負担をかけるもので、誰もが避けたい事態です。とはいうものゝ、どれだけ気をつけても、生きている限り齢はとり、老化が進みます。そして怪我や病気による寝たきりリスクは高まっていくでしょう。

だからこそ、寝たきりにならないための介護予防が大切なのであり、これこそが国家をあげて取り組むべきシニア対策ではないでしょうか。
河合 将介( skawai@earthlink.net )

 

川柳(東京・成近)


 


( 川 柳 )


地下資源 孤島を宝島にする

足し算引き算原発を考える

雫には文句が言えぬ核の傘

デフレ脱却 赤字国債ついてくる

TPP案山子の足がむず痒い


( ニュースやぶにらみ )


「祝文化勲章受章」

黄色いハンカチを掲げた −高倉健フアン

「ドラフトの星」

ほんとに金の卵かなあ −阪神阪急ホテルズ

「降板」

ズバッと −みのもんた


河合成近
nakawai@adachi.ne.jp

http://homepage3.nifty.com/itukabouzu/

句会場(千駄木)周辺散歩(77)
*渡辺治右衛門
前回までのお金持ち編、その番外編です。
千駄木駅から不忍通りを行き、根津神社の入り口を逆に左折すると先にあるのがあかじ坂≠ナす。かって坂上に渡辺治右衛門の屋敷があり、現在もその名残の石垣が続いています。この石垣は台東区景観コンクールで「まちかど賞」を受賞してます。
坂名の由来は、明石屋治右衛門の名から明治(あかじ)坂≠ニ付けられたようですが、渡辺銀行破綻以後いつの間にかあかじ坂≠ノなってしまったようです。
初代治右衛門は「明石屋」の屋号の海産物問屋でしたが、江戸へ出て、以後一族が代々治右衛門を名乗り、銀行業、不動産業などで財をなしました。明治40年の土地長者番付では、第一位は三菱・岩崎家の22万坪、第二位が三井家の17万坪で、第五位が銀行業 渡辺治右衛門で5万坪超とあります。大正5年には荒れ放題になっていた旧佐竹藩の屋敷跡一帯を開発し、戦前まで日暮里周辺に渡辺町と、地名にまで名を残しました。ちなみに同年の農家の地主としては、山形県庄内の本間家が500万坪、新潟県越後の市島家が400万坪とあります。
早稲田大学発足当時、坪内逍遥等と共に早稲田の四尊と言われた千駄木の市島謙吉(春城)はその家系で、市島家の寄付による早稲田学生寮が現在も同邸の敷地続きにあります。
渡辺家では「東京渡辺銀行」「あかじ貯蓄銀行』を経営していましたが、関東大震災以後経営が悪化します。昭和2年3月14日、10代目治右衛門の時です。帝国議会で時の蔵相 片岡直温が勘違いで「東京渡辺銀行が破綻」との大失言をしてしまい、これがきっかけで渡辺、あかじ両銀行が破綻し、昭和金融恐慌の発端となりました。

龍翁余話

龍翁余話(302)「ハロウイン」

めったに行かない大型総合スーパーへ、先日、ふらっと日用品を買いに立ち寄って驚いた。子ども用、若者(男女)用の衣服売り場で、気色の悪いハロウインコスチューム(仮装衣装)や各種の仮面が所狭しとばかり並べられている。まるで西洋のお化け小屋だ。翁が驚いたのは、そのお化け小屋のことではない、この日本でハロウインが、いつの間にか“国民的イベント”になっていた、そのことに驚いたのだ。調べてみたら、初めてハロウィンパレードを実施した場所は東京・原宿だとか。 今でも表参道は日本のハロウイン本家と言われ、今年は31回目を迎える。今日(10月27日)、仮装した12歳以下の子どもたち約1200人が参加して、表参道を1キロに亘りパレードを行なうそうだ。台風一過の秋日和、(翁は見物には出かけないが)沿道を埋め尽くすだろう見物客の拍手と歓声が聞こえてきそうだ。その他、神奈川県川崎駅前の“カワサキ・ハロウイン・パレード”、東京ディズニーランドの“ディズニー・ハッピー・ハロウイン”、小笠原父島の“チチジマ・ハロウイン”、長野県白馬村の“白馬deハロウイン”など・・・まだ沢山あるだろうが、日本では(一般的には)宗教色は無く、ほとんどが娯楽化、商業化されたイベントのようだ。

翁がハロウインを知ったのは、アガサ・クリスティの推理小説『ハロウイン・パーティ』
(1969年発表=ハロウイン・パーティの準備中に“殺人事件を目撃したことがある”と発言した少女が、翌朝、リンゴ食い競争用の水の入ったバケツに首を押し込まれて殺された。
この少女殺人事件と、少女が“目撃したことがある”と言い遺した殺人事件に挑む名探偵ポアロの活躍を描いた小説)と、映画『E.T』(1982年製作、スピルバーグ監督=主人公の少年エリオットが妹とE.Tの3人でハロウインの仮装をして町へ出かけて行くエピソードなどを描いた作品)だが、一番ショッキングにハロウインを印象付けられたのは1992年に米国ルイジアナ州で起きた日本人留学生射殺事件である。当時高校生(16歳)だった服部剛丈(はっとりよしひろ)君が、寄宿先の友人と(仮装して)ハロウインのパーティに出かけた。ところが、訪問先を間違えて別の家を訪ねた時、そこの住人(30歳)は“不法侵入者”と思い違いをして、マグナム銃を突き付け「フリーズ(動くな)」と警告した。しかし服部君は、その英語が解らなかったか、または「フリーズ」を「プリーズ(どうぞ)」と聞き違えたか、そしてマグナム銃もイベントの1つと勘違いしたのか「パーティに来ました」と言って家の中に入ろうとした、その時、発砲された。ほぼ即死だったという。

先日の某総合スーパーでハロウインコスチュームやお化け仮面を見た時、真っ先に翁の脳裡をよぎったのは、この日本人留学生射殺事件のことであった。銃による殺傷事件が多発する銃社会の米国にひきかえ、銃砲刀剣類所持等取締法の厳しい日本では、まさか射殺事件などが起きるとは考えられないが、過去には、大阪環状線や東京のJR山手線の電車の中でハロウイン扮装した若者たちが車内の蛍光灯を外したり網棚の上に寝転ぶなどの馬鹿騒ぎをして他の乗客とトラブルを起こした事件があった。以後は警察などの目が光って集団的騒ぎは起きていないようだが、個人的事件はどうだろうか?近年、コミュニティ・コミュニケーションが薄らいで来た日本、とりわけ隣人の顔さえろくに知らない都会での“いきなり訪問”は、たとえ相手が子どもとは言え、トラブルの元にならないだろうか?いや、むしろ、子どもたちの“お菓子おねだり訪問”をきっかけに、地域住民同士の親睦・連携が生まれるようであれば“ハロウイン・イベント”も大いに結構、と言えるのだが・・・

毎年10月31日に行なわれるハロウインは、元々はケルト人(紀元前5世紀から前1世紀頃、ヨーロッパの中部・西部で勢力を張っていたインド・ヨーロッパ系民族)の秋の収穫祭、悪霊払いの宗教的な行事であったそうだ。イギリスやアイルランドが発祥の地らしいが、現代ではイギリス、アイルランドのほか、アメリカ、カナダ、プエルトリコ、ニュージーランド、オーストラリア、ドイツ、そして日本にまで広まった。

前述の某総合スーパーの“お化け小屋”の女性店員にハロウインについて訊いてみた。ハロウインの主な風習は4つあるとか。『ジャック・オー・ランタン』――悪魔除け(厄払い)のために作られるオレンジ色のカボチャをくり抜き、怖い目や顔を彫刻して灯りを入れるカボチャ提灯(この売場にも沢山ある。こいつが気色悪い)。『コスプレ』――これも魔除けのための仮装で、モチーフは幽霊・コウモリ・黒猫・ゾンビ・魔神・ドラキュラ・フランケンシュタインなどに化ける。『ダック・アップル(リンゴ食い競争)』――前述のアガサ・クリスティの推理小説(『ハロウイン・パーティ』で描かれた(少女が殺された)、水を入れた(たらいのような)大きな器にリンゴを浮かべて手を使わずに口にくわえるゲーム。そしてもう1つは『トリック・オア・トリート』――(これも前述の)子どもたちが精霊やお化けに変装して、家々を廻ってお菓子などをおねだりするイベント。『トリック・オア・トリート』とは、お菓子をくれないと悪戯(報復)してもいい、という意味があるそうだ。「でも、日本の子どもたちには“報復”などという物騒な考えを持って貰いたくないですね、知らないお宅に勝手に訪問するのではなく親御さんに決めて貰ったお宅に行くようにしていただきたいです」とは、“お化け小屋”の店員さんの弁――その通りだ。

そう言えば、翁も子どもの頃、“食いしん坊訪問”をした記憶がある。あれはお盆だったか、十五夜だったか、昔のことだし、田舎のことだから、現代のようなハイカラなご馳走があった訳ではない、たしか“お盆団子”か“月見団子”だったような・・・その代り、我が家手製の石垣餅(大分県の伝統おやつ=メリケン粉にサツマイモをまぶしたパン、サツマイモがゴツゴツ見える姿が石垣に似ているので、その名が付いたそうな)をお土産に持たされたものだ。“ハロウイン物語”から全く因果関係の無い“石垣餅”や“盆団子”を思い出させて貰った。時期はずれだが、砂糖が効いたキナ粉をいっぱいまぶした“盆団子”が翁の“ハロウイン食”かな?・・・っと、そこで結ぶか『龍翁余話』。

 

茶子のスパイス研究

ユネスコの無形文化遺産 和食

無形文化遺産は、人から人へと伝えられてきた祭りやもの作りの技術などの価値を世界で認め、守っていくためのもので、2003年に出来たそうだ。そのユネスコの無形文化遺産に日本の和食が選ばれる可能性が出てきたというニュースを聞いた。東京オリンピックの決定に続いて心が弾むような嬉しい知らせだった。
先月ロスアンジェルスから来たご夫婦をエスコートして北陸方面を旅行してきた。彼らの目的の一つは美味しい日本の秋の味覚を楽しむ事だった。北陸にある昔からの老舗で、おもてなしの心とサービス

は日本1と言われている旅館に一泊する事になった。到着するとすぐに和服姿の旅館の女性が部屋を案内してくれた。そして暖かいお絞りとお菓子とお抹茶をその場で用意してくれた。久しぶりに触れる日本の行儀や礼儀作法そして丁寧な接客態度は実に気持ちがいいものだった。夕食は季節の食材をふんだんに取り入れたもので見た目にも綺麗で食べても美味しい見事なお料理だった。そのどれもが素材の持ち味を生かした味付けでバランスがとれている。この一回の夕食にどれだけ多種多彩な食材が使われているか、またどれだけ手間をかけているのだろうかと考えると本当に贅沢な夕食だと思った。めったに、こんな凝った料理は食べられないけれど日本には昔から1汁3菜という言葉があっ

て、主食のごはんを中心に1汁(味噌汁などの汁もの)3菜(おかず3種類)とバランスの摂れた食生活が基本になっている。こういう基本的な事を意識して献立を作ると自然に健康的な食生活になる。戦後、欧米文化と共に欧米の食事が日本に入ってきてアメリカのファーストフードは確実に日本に定着した。米からパン食になって味噌汁よりミルク、お漬物や煮ものよりサラダ、魚よりも肉と食生活が変化していったお陰で成人病も増えていったようだ。“ 日本人の腸には一番、米があっているんです ” と母のドクターが言ったそうだが、あの水分を含んだ一粒一粒のお米が消化にも良く即エネルギーになるのだそうだ。アメリカでも最近は寿司や天ぷらなどでなく、日本のお惣菜をおしゃれなカフェで食べさ

せてくれるお店が出来てきた。それもハリウッドの映画関係者などが住む街の近くにあるのだ。そのお惣菜を少しずつオーダーしてご飯に味噌汁を付けて食べているアメリカ人を見ていると不思議な感じがする。どこかの有名なシェフが作る高級食材を使った特別な料理ではなく、普通の日本の食卓に出されるお料理がアメリカ人にヘルシーで美味しいと受け入れられてきているのだ。今年もあっという間で気がつけば後2カ月と少しでお正月。生前、祖母はおせち料理を一週間前から準備して作っていた。そんなおせち料理を祖母が亡くなってからは誰も作る人がいなくなってしまった。“やっぱりお正月は、おせち料理を食べないとお正月が来た感じがしないよ“ と弟が言った。その言葉を聞いて今年の年末は伝統的な日本のおせち料理を作ってみようと思った。この12月には正式にアゼルパイジャンで登録が決まるらしいユネスコの無形文化遺産としての和食を弟夫婦の子供たちにも伝えていきたいと思った。今はファーストフードが好きな典型的な現代っ子だが、いつか、おせち料理を囲んで皆で食べた味を懐かしんでくれる時がきてくれたらな〜と…

茶子 スパイス研究家

 

 

ジャズ&ポップ−今週のお奨 めアルバム

JR九州にお目見えした七つ星列車が話題になっています。3泊4日で数十万円だそうですから豪華ですね。こんなゴージャスな列車にはどんなジャズが似合うでしょう?いや、ジャズを聴いてるのはもったいないと写真を撮ったり、友だちに自慢のメールをしたり忙しいかもしれません。でもここは、気持ちに余裕を持って素敵なジャズを聴きながら過ごしたいですね。The Super Premium BandのTake The ”A” Trainはいかがでしょうか?
ピアノはケニー・バロン、ベースはロン・カーター、ドラムはジャック・ディジョネットで編成された最強バンドです。どの曲も洗練されたジャズを楽しめる素晴らしいアルバムです。
"Sound of New York" The Super Premium Band
1. Take The “A” Train (3:31)
2. Stompin’ At The Savoy (6:44)
3. Moon River (6:20)
4. Autumn In New York (5:14)
5. I Can’t Give You Anything But Love (4:05)
6. Seventh D (4:29)
7. Clouds (5:50)
8. Five Spot After Dark (2:40)
9. Lullaby Of Birdland (7:26)
10. Scrapple From The Apples (5:21)
11. Tone Poem No.1 (3:08)

Kenny Barron (piano)
Ron Carter (bass)
Jack DeJohnette (drums)


ジャズアルバムの紹介リスト
http://www.zakkayanews.com/jazzlist.htm
《R.O.》

編集後記

日本中が心配した台風27号の日本列島直撃はまぬがれました。今日は久しぶりにスッキリした青空になりました。温度もぐっと下がって寒くなりました。海水の温度が高いために台風が発生しやすいそうですが、地球の気象条件が変わってきているなら今年だけでなくこれからも続くのかもしれませんね。

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《R.O.》

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Zakkaya Weekly No.911

雑貨屋 店主 大西良衛   http://www.zakkayanews.com/
              
tenshu@zakkayanews.com