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NO.849             Ryo Onishi              8/19/2012  

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雑貨屋のひとり言

昨日はものすごい雷雨が1時間以上続きました。あんなに長い時間、雷の音を聞き続けたのは生まれて初めてです。この落雷と豪雨で、各地で被害が出たようですが、いつもながら自然の恐ろしさを感じさせられます。 今朝はいつもと違いやかましいセミの声が聞こえてきません。昨日の雨でどうにかなったのでしょうか。これを境に少し涼しくなってくれるとありがたい と思います。≪R.O≫

 

プラスティック・バッグ(2)

今年の2月17日号の当欄(#823)で、南カリフォルニアでは、自然環境を保護する観点などから、コンビニやスーパー・マーケットなどで商品を購入したときに入れてくれるプラスティック・バッグ(日本での通称ビニール袋)の廃止、または有料化が進んでいることを書きました。

この動きはロサンゼルス周辺の自治体で顕著で、ロングビーチ市、マンハッタンビーチ市、サンタモニカ市、マリブ市、カラバサス市、ロサンゼルス郡の非市制化区域などで条例が施行され、または施行が予定されています。これらの地域では条例施行後は客がマイバッグ(エコバッグ)を持参せず、店のプラスティック・バッグを必要とするときは10セントで購入しなければなりません。また地域によっては違反した店舗側にも罰金が科せられることになります。

そして、このたびの現地新聞報道によると、いよいよロサンゼルス市もプラスチック・バッグを禁止する方向が決まったと報じています。

ロサンゼルス市議会は5月23日、スーパー・マーケットや食料品店などでの買い物用プラスチック・バッグの配布を禁止し、代用として紙袋を10セントで販売することを定めた条例案を13対1で承認し、市内にある約7千5百のマーケットで導入されるのだそうです。

これによりロサンゼルス市はプラスチック・バッグ配布禁止条例を受け入れた全米最大の都市となることになります。ロサンゼルス市のような大都市がこの種の条例を定めたという意味は、全米に及ぼす影響を考えたとき大きいものがあるといえましょう。

ロサンゼルス市の条例施行は、公衆衛生局による環境調査を経て4カ月以内を予定し、施行後は大型スーパー・マーケットは6カ月間、小規模な商店などは1年間それぞれ猶予期間を設けますが、施行1年後から各店は買い物袋が必要な消費者に対し、プラスチック・バッグの代用として紙袋を10セントで販売する義務があることになります。

自然環境を保護する観点からいえば、買い物用バッグだけに限らず、ペットボトルなども含めたプラスチックのゴミの問題があります。資源の浪費に加え、これらのゴミ(廃棄物)は河川や海岸、公園やフリーウエイなど公共の施設を汚し、また生態系に悪影響が出ることが問題視されています。資源の確保以外に私たち人間一人ひとりの公徳心についても問題にすべきことではないでしょうか。
河合 将介( skawai@earthlink.net )

 

川柳(東京・成近)


 


( 川 柳 )


鯛を釣る海老の土産で里帰り

里帰り母の笑顔が居てくれる

古里の野山子に塾忘れさせ

盆踊り平和謳歌の手が揃う

盆帰省東京がする深呼吸

( ニュースやぶにらみ )

 「尖閣旅行」
帰りは送り返してくれる −中国  

「三振の山」
甲子園で −松井投手
国会で   −マニフェスト

「五輪閉幕」
こっちはまだ続きます −国会の泥仕合


河合成近
nakawai@adachi.ne.jp

http://homepage3.nifty.com/itukabouzu/

龍翁余話

龍翁余話(242)「靖国で愛国心の高まりを見た」

何とも腹立たしい1週間だった。同時にそれは“日本国の在りよう”が問われる1週間でもあった。今月10日に我が国の領土・竹島(島根県)へ不法上陸したばかりの、あのバカ大統領が、14日、こともあろうに天皇陛下に向かって“訪韓したいなら謝罪せよ”とほざいた。これは天皇に対する不敬であり日本国民に対する侮辱である。教養も品格もないこんな人間を大統領にしている国民は不幸だ、と同情していたら何のことはない、15日“韓流スター”を含む韓国のはねっかえりの若者どもが(前日から)泳いで竹島へ上陸した。そして(申し合わせたように)同じ15日の夕方、今度は丸裸同然の警備体制の虚を突いて中国(香港)の愚連隊どもが、これまた我が国固有の領土・尖閣諸島(沖縄県石垣市)の魚釣島へ不法上陸した。どれもこれも、元を糾せば(長年の)日本の弱腰外交に起因する。今や日本は周辺敵国(ロシア・韓国・北朝鮮・中国)から完全に見下され、翻弄されようとしている。加えて、米国の日本離れもジワジワ。“日米安保”があてにならなくなってきた。四面楚歌のニッポン、さあ、これからどうする?

腹立たしい1週間、順を追って吼えることにしよう。バカ大統領の不敬発言に対して自民党の安倍元首相は「常軌を逸している。そもそも天皇陛下が訪韓される環境ではない中で、李大統領のあの発言はあまりにも礼を失している」と批判。当然のことながら野田首相も「理解に苦しむ発言で、遺憾だ」と述べ、藤村官房長官も「韓国側が非建設的な発言をすることは韓国自身のためにもならない」と抗議した。ところが外相の玄葉光一郎、記者団に問われると「報道は知っているが内容は一切聞いていない」ととぼけた。外務大臣が外国首脳の一言一句、一挙手一投足に軽々しく反応する必要はないが、あの(日本をないがしろにした)バカ大統領の愚行・暴言に対しては外交の責任者として毅然たる態度を示さなければならないのに、玄葉は“穏便”“柔軟”を優先させた。そんな姿勢が外国から“弱腰”と見做され、増長を許す結果になっているのだ。長年の自民党外交の轍を踏むなかれ。それにしても、あと半年しか任期が残っていない李大統領が、日韓関係の将来に禍根を残すような言動をとったことは無責任極まりない。非礼・不徳の大統領として歴史に汚名を残すであろう。なお日韓の歴史認識については両国の専門家によって引き続き冷静に客観的に友好的に(未来志向で)研究・検証することはいいことだが(慰安婦問題など)の請求権問題は1965年の日韓国交正常化(日韓基本条約締結)の際、すでに完全かつ最終的に解決済みである、と翁は理解しているが・・・

韓国有名俳優や人気歌手と大学生たちが15日(前日からの水泳リレーで)竹島に上陸した。翁、韓国ドラマを観ることがないのでどんな俳優か、どんなドラマか知らないが、その俳優主演のドラマを放映しているBS日テレとテレビ東京系のBSジャパンが、それぞれ放映延期を発表した。賢明で適切な対応だ。彼らは一時的ではあるが紛れもなく不法入国者、日本の法律で言えば彼らは犯罪者、彼らの作品輸入拒否はもとより、あの大統領ともども、今後、日本入国を認めてはならない。それと、やはり国際司法裁判所(本部オランダ・ハーグ)に提訴して日本主張の正当性を国際社会にアピールすべきだ。韓国は(共同提訴を)拒否している。当然だろう。言いがかりによって不法武力占拠している背景には歴史的・国際的正当性はないのだから・・・

そして怒りのクライマックスは(15日夕刻の)中国(香港)からやって来た愚連隊どもの尖閣諸島・魚釣島への不法上陸。海上保安庁の巡視船がいたのに、やすやすと上陸させてしまった間抜けの保安官たちに呆れるが、その後の報道で日本のメディアは彼ら(愚連隊)をご丁寧にも“活動家”と呼び、叫びまわる中国語での「尖閣は中国の領土、日本は去れ」などをいちいち翻訳してテロップで流すなど、あいつらの戦略(世界に向けたアピール)にまんまと引っかかった。そして日本政府の(相変わらずの)軟弱対応に(香港へ帰国した)愚連隊たちは英雄扱いされた。あ〜あ、政府もマスコミも、日本は遂に三等国に成り下がったか、と、嘆いてばかりはいられない。彼らはまたやって来る。翁がかねてより吼えているように尖閣諸島の防衛体制を強化しなければならない。魚釣島など主要の島にヘリポートなど軍事基地を設置するなど直ちに実効支配を形にして国際社会に訴えよ。もたもたしていたら第2の北方領土、第2の竹島になる。そうなれば『日本国』は消える。この際、問題のヘリ・オスプレイの日本配備にも意味が出てくる。何故なら、オスプレイは尖閣も竹島も北方領土も作戦行動半径に入っているのだから。

さて、2012年8月15日は67年目の終戦記念日。翁、恒例通り靖国神社に祀られている英霊たちに慰霊と感謝の誠を捧げた。今年は特に参拝者が多かった。そして目立ったのが境内の出入りの際、頭を垂れる人が多かったこと。翁はそこに“大和心(やまとごころ)”を見た思い。ロンドン五輪で日本選手が大活躍して38回も掲げた日の丸への感動、ロシアの北方領土不法占拠、韓国大統領が起こした竹島不法上陸の愚行、中国の尖閣諸島への揺さぶりなどの危機感が日本人の愛国心を目覚めさせた、と翁は考える。境内で写真を撮っていた翁に近寄ってきた1人の青年が言った「僕は昨年の東北大震災以来、日本人であることに誇りを持つようになりました。Tシャツの背中が今の僕の心情です」そのTシャツには「日本人よ胸を張れ 大和民族の子孫として」とプリントされていた。腹立たしいことの多かった1週間ではあったが、善男善女の靖国参拝者、頼もしい日本男児との出会いなど、愛国心の高まり感じさせてくれた靖国であった・・・っと、そこで結ぶか『龍翁余話』。

 

茶子のスパイス研究

今年はペルセウス流星郡

″今日は何の日だか覚えている?″毎年、母に聞くようになってこの数年母は″何だろうね…
何の日かしら ″と私をがっかりさせる。″私のお誕生日じゃない。いつも、きれいさっぱり忘れているよね ″と皮肉っぽく言うと ″あら、悪かったわね〜 ″と素っ気無い返事。

兄弟が多かった友達の母親も自分の誕生日など覚えていてくれた事がなく自分は夏生まれなのに、おまえが生まれたのは確か冬だったかね〜と、とんちんかんな事を言っていたそうだ。

うちは私と弟しかいないのに母は、子供の誕生日など無関心なのか、忙しい人生だったのか子供の頃から改めて祝ってもらった記憶がない。そういう自分も人の誕生日はあまり覚えていないから文句も言えない。

ところが人の誕生日や電話番号を一度聞いただけでしっかり頭に入っている人がいて驚いてしまう事がある。
まあ、子供の頃より大人になってから他人が祝ってくれるようになったので、それだけでも有難いと思う。

考えてみると、ちょうどこの夏の時期に結構大きな流星郡がやってくる事が多かったので、何回か歴史的な流星郡を自分のお誕生日の日に見る機会に恵まれた。

一度目はしし座流星郡の到来、この時はすごかった。パロマ天文台に出かけた私たちは何も用意していかなかったので立って空を見上げているうちに首が痛くなった。そのうちグループの1人が帰りたいとぐずり始めた。

当日は早朝からあちこち山を散策したりして出歩いていたので疲れがピークに達していたのだと思う。それに朝からスナック程度でちゃんとした食事をしていなかったのでお腹が空いていたのだ。本当は一晩中でも流れ星を見ていたかったけれど残念ながら後ろ髪を引かれる思いでパロマ天文台を後にした。 

それにしてもあの時の流れ星の多さは半端じゃなかった。あっちかと思うと、またこちら。東西南北くまなくピュンピュン流れ星が数え切れないほどたくさん流れた。

極め付きは白銀に光る大きな物体が真横をものすごいスピードで音も無く飛んでいった時には歓声があがった。でも未だにあれが何だったのかわからない。その後も次から次へと矢継ぎ早に流れる流れ星に圧倒されて、その場であの白銀に光る丸い物体の話に触れる人は誰もいなかった。

2度目は火星が地球に一番、接近した頃、月の隣に赤い火星が肉眼でもはっきり見えた。
突然友達から電話がかかってきて ″マウント シャスタに行きたいんだけれど休み取れない?″と。 ″それじゃー私、病気になるからいつでもいいよ。″と返事をした。今だから言える。もう時効だけれど私は仮病で会社を休んだ。

その時、マウント シャスタで見た流れ星は神秘的で印象的だった。夏だと言うのにマウント シャスタの中腹は歯がガチガチするほど寒かった。やはり、この時も私たちは軽装で星の情報など知らずに計画性もなく、ふらりと立ち寄ったので長い事、立ち見では見ていられなかった。

たまたま行った場所がスピリチュアルな神聖な場所だったらしく袈裟を羽織ったお坊さんや怪しげなメディテーションをしているヒッピー風な人やギターを弾きながら唄を歌っている人、ヨガをやって自分の世界に入っている人、土に丸い渦の模様が書いてある場所を裸足で歩いている人など様々な人がいて、そこの空間は何だか不思議な別世界だった。

一体今夜は何が起こるのだろうか…何かのイベントを皆が待っているようだった。何も知らない
私たちは、そこの空間で浮いていたと思う。そのくらい次元が違う世界に来てしまったようだった。

あまりに寒くていつ出るかわからない流れ星をずっと見ているのに耐えられなくなって後10分だけ空を眺めていることにした。空を睨みながら私は心の中で呟いた。″せっかく、ここまで来たのだから、どうせ出るならさっさと見せてよ。もう10分したら帰っちゃうからね。それに今日は私のお誕生日なんだから ″と星に願いどころか、命令的催促をした。

その途端、偶然スーッ、スーッと同じ方向にカラフルな色の流れ星が数個流れた。そのタイミングに鳥肌が立つような感じで胸がドキドキした。まるで天からのギフトのよう…勝手にそう思った。
今度は声に出して ″ありがとう ″と言った。友達も ″ありがとう ″と天に向って嬉しそうに言った。寒い中、震えながら空を仰いで待っていた甲斐があった。これで帰れる!とすぐに車に乗り込んで私達は下界に降りて行った。

その次はマウントピノというマジックマウンテンの先にある山。そこは天体観測が好きなオタクが集まる場所。週末や何かのイベントの時になるとトレーラーに大型の星の観測用のすごい機材を載せてやってくる人もいる。はしごに登って望遠鏡を覗かせてもらった事があるが手を伸ばせば届きそうに良く見える星には驚かされた。ここでもいろんな流星郡をいろんな天体望遠鏡から見させてもらった。星のオタク族は聞けば何でも教えてくれる。彼らの機材を誉めようものなら、これは何という会社のレンズでどうだ、こうだと何もわからない私に細かく説明してくれる。

今年2012年はペルセウス流星郡が一時間に50個ほど流れるという事でまたウズウズ行きたくなってしまい先週末の夜の9時ごろから友達と出かけた。今年は大きな機材を持ち込んでいる人は少なかった。小型でも性能のいいPCと連結させることが出来るコンパクトなサイズの天体観測用の望遠鏡を持ってきている人が多かった。

友達が隣にいる人に星座の名前を聞いたらアイフォンを空の星に向けると何の星か名前を知らせてくれる機能が付いているのを持っていて詳しく説明してくれた。

久しぶりに自然に触れて友達は興奮していた。″あっ!今あっちに流れた、あっ!今度はそっち!今の見た?続けて2個流れたよ!″しばらく自然から遠ざかっていた友人は、殆どの流れ星を見逃さないくらいたくさん見ていた。イスも寝袋も用意してきた私たちは其々に楽なかっこうで空を仰いで流れ星を見ていた。早々に寝袋にもぐりこんだ私は″このほうが星を見るのに首が痛くならなくて楽だよ ″と言ったものの寝袋の心地いい暖かさにすぐ眠気に襲われた。あちこちから歓声があがる度に目をあけて、どこだろうと?と空を見た時はすでに時遅し、何度も流れ星を見損なった。
友人の声が遠くなったり近くなったり、意識が遠のいたりしながら、それでも30個ぐらいは、流れ星が見られたと思う。

期待したより今年も多くの流れ星を見ることが出来て満足した私たちは夜明け前にLAに戻ることにした。
今回もたくさんの流れ星を見たのに夜空の星の撮影が出来なくて残念だった。時々ここで会う星の写真家が見つからなかった。いればメールにその写真を転送してもらえたのだが…

以前、そこの仮設トイレの前で順番を待っていた時に会話を交わして、それが縁で(臭い縁)で数日後にその星の写真家から素晴らしい夜空の星の写真が送られてきた。
その写真にHappy Birthday Chako と書かれてあって私を喜ばせてくれた。

さて、来年の今頃は、どんな流れ星がやってくるのだろう。そして、その頃はどこにいるのだろう…

茶子 スパイス研究家

 

 

ジャズ&ポップ−今週のお奨 めアルバム

雑貨屋542号で紹介しましたアルバム"The Scene Change"の"クレオパトラの夢"の印象が強いのですが、今回はThe Genius of Bud Powellをご紹介します。
Tea For Twoはたくさんのアーティストが演奏、歌唱しています。面白いことに気がつきました。歌の場合は比較的ゆっくりのテンポなのですが、演奏だけの場合は結構速いテンポになります。とりわけこのBud Powellが演奏するピアノはかなり速いテンポです。面白いですね。Bud Powellのピアノを聴いていると、タイトル通り彼は天才なのだと思います。


"The Genius of Bud Powell" Bud Powell

1. Tea For Two (Take 5)
2. Tea For Two (Take 6)
3. Tea For Two (Take 10)
4. Hallelujah
5. Parisian Thoroughfare
6. Oblivion
7. Dusk In Sandi
8. Hallucinations
9. The Fruit
10. A Nightingale Sang In Berkeley Square
11. Just One Of Those Things
12. The Last Time I Saw Paris


ジャズアルバムの紹介リスト
http://www.zakkayanews.com/jazzlist.htm
《R.O.》

編集後記

先週号は出かける直前に配信したので、リンク先を間違えて847号にしていました。申し訳ありませんでした。雑貨屋ホームページにリンクしておけば良いのですが、それだともう一度クリックしなければいけないので直接最新号のページにリンクしています。前号やバックナンバーをご覧になりたい方は、このページの上の方にある"バックナンバー"をクリックしていただければリストが出てきますのでお試しください。

iPadとAndroidスマホ
Androidスマホのアプリにも無料で結構面白いのがあります。Transparent Screenというアプリです。歩きながらスマホのディスプレイを見ながら歩いている人が多いですが、あれは危険ですね。このアプリはカメラの映像を常時半透明にディスプレイに写し込むことでディスプレイの文字情報を見ながら前方の状況もわかるというものです。そこまでして画面を見なくてもいいと思いますが。


雑貨屋のブログ→ http://zakkayanews.jugem.jp/
雑貨屋ニュースレターのバックナンバーは下記のURLでご覧いただけます。

http://www.zakkayanews.com/zwback.htm

Zakkaya Weekly No.849

雑貨屋 店主 大西良衛   http://www.zakkayanews.com/
              
tenshu@zakkayanews.com